日常
皆さん、リトバスEXは楽しまれている頃でしょうか。
実は私はまだプレイできていません……。八月になってから遊びます。
今日は漫画の紹介。
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日常 (3) (角川コミックス・エース 181-3) 著者:あらゐ けいいち |
タイトルとはうらはらに非日常的なシュールなギャグが繰り広げられます。
何も考えずに笑いたい人にお勧め。
特にみおとゆっこのやり取りが好きです。
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皆さん、リトバスEXは楽しまれている頃でしょうか。
実は私はまだプレイできていません……。八月になってから遊びます。
今日は漫画の紹介。
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日常 (3) (角川コミックス・エース 181-3) 著者:あらゐ けいいち |
タイトルとはうらはらに非日常的なシュールなギャグが繰り広げられます。
何も考えずに笑いたい人にお勧め。
特にみおとゆっこのやり取りが好きです。
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朝、出かける前に更新です。
今日はリトバスEXの発売日ですね。帰りに店頭を覗いてこようと思います。
さて、城桐央さんがブログを公開されましたので、ご紹介します。
ちかのーと
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リトバスEXの発売が目前です。よろしくお願いします。
さて、今日も本の紹介。
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昼は雲の柱 著者:石黒 耀 |
災害小説の書き手として知られる作者の、この本での題材は富士山噴火。
富士山が噴火したらどのような災害がどのように起きるか、というシミュレートを緊迫感ある筆致で描いています。
そして、それ以上に興味深いのが登場人物の口を借りて語られる、記紀の成り立ちと火山神との関係に関する自説。
古事記・日本書紀に関心をお持ちの方は読んでみるのも、面白いのではないかと。
災害小説としては、九州で大規模カルデラ噴火が起きて日本が全滅していく様子を描いた
| 死都日本 (講談社ノベルス イO- 1) 著者:石黒 耀 |
こちらがお薦め。
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美魚シナリオについて、参考になる本などはありますか、というような問い合わせをいただきました。
これについては、特にありませんというのが正直なところです。
とは言うものの、それだけではあれですので、シナリオを書くに当たって影響を受けた本を紹介したいと思います。
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若山牧水歌集 (岩波文庫) 販売元:岩波書店 |
これはお約束ですね。
作中で引用した歌以外にもたくさんの短歌が載っています。
| 匣の中の失楽 (講談社ノベルス) 著者:竹本 健治 |
私はミステリ好きなのですが、その中でもこの本はバイブルみたいなものです。
この本で目指されていることが、美魚シナリオに影響を与えていることは間違いありません。が、美魚シナリオを読み解く手助けになるかどうかは分かりません。
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人類が消えた世界 著者:アラン・ワイズマン |
ある日、突然人類が消えたら地球環境はどう変化するのかを描いたノンフィクション。
文章が表現力豊かで、翻訳物にありがちな読みにくさは全然ありません。
人間が如何に環境に影響を与えてきたか、を考えさせられる一冊。
さて、作品のアイディアを色々と考えるわけです。
アイディアが降りてくる状況は人それぞれだと思うのですが、私の場合は横になって、目を閉じて、あーでもない、こーでもないと試行錯誤する中でひょっこりと、これはいけるかも、という感じで思い浮かぶことが多いのです。
美魚の場合だと、「影を無くした少女」というフレーズがふと思い浮かんで、そこからとっかかりが産まれたというところです。
この方法が自分には向いているのですが、欠点は目を閉じているとそのまま眠ってしまうことだったり。
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マスターアップも告知されました。
7/25(金)発売の、『リトルバスターズ!エクスタシー』では、美魚の追加部分を担当しています。
ぜひ、お買い求め下さい。
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